ぬい撮りは気持ち悪いし痛い?恥ずかしい思いをせずに楽しむにはどうすればいい?

「ぬい撮り」について質問です。

今度ドーミーインに泊まりに行くときに、推しのドーミーいんこのぬいぐるみを持って行って写真を撮る「ぬい撮り」をしたいと思っています。でも、いい大人がぬいぐるみの写真を撮っていると、周りの人から「あいつ何やっているの?気持ち悪い・・」とか「あいつ大人にもなって痛い(笑)」と思われないか心配です。やっぱり人前でぬい撮りをするのは恥ずかしいことなのでしょうか?

結論から正直にお伝えすると、「ぬい撮り」に対してマイナスイメージを持つ方がいるのは事実です。

というのも「ぬい活」はあくまでオタク文化の一種。オタク文化に馴染みのない方からすれば、大人がぬいぐるみに向かってカメラを構えている姿は、少し変ですし、「あいつ気持ち悪い・・」と思われても仕方ないんだと思います。残念ながら・・。

実は私自身も、推しができるまではぬい活に対して「ちょっと近寄りがたいな・・」というマイナスイメージを持っていました。だからこそ、周囲が「気持ち悪い」と感じる感覚もよく理解できます。

しかし、痛いと思われるからといってぬい撮りがダメなわけではありません。周囲に「痛い」となるべく思われないように、マナーを守って楽しめばいいだけです。

私がぬい撮りをするときに、恥ずかしい思いをせずに楽しむために心掛けているのは次の2点。基本的にはお部屋で楽しむようにしていて、他の方がいる場所ではサッと写真を取るようにしているんです!

ぬい撮りで恥ずかしい思いをしないためのポイント
  • 周囲が気になるなら「お部屋」で撮影をする
  • 共用部では数秒でサッと写真を撮る

お部屋なら誰の目も気になりません。 ベッドの上に並べたり、館内着を着せてみたり、時間をかけて最高のアングルを探せるのもメリット。楽しめる「ドミ活×ぬい活」になりますよ!

👇下の方のように、ベッドの上でくつろいでいるぬいぐるみの写真を撮るのも可愛い(^^) 

共用部ではサッと写真撮影を済ませるように心掛けるのも大事。長時間写真を撮っていると、だんだん周りの目が痛くなりますからね(笑)。私も共用部での撮影は極力目立たないように、サッと済ませるようにしています。

アップルちゃん

お部屋の中なら、誰にも見られずに恥ずかしがらず自由に写真が撮れるので、ぬい撮りにはぴったりですよ!

ぬい撮りは人によっては「気持ち悪い」と感じることもあるのも事実。そのため、ある程度周囲への配慮が必要になります。もし他の方の目が気になるなら、お部屋の中で楽しむのがベスト。誰もいないお部屋なら、恥ずかしい思いもせずにぬい活を楽しめますよ!

アップルちゃん

ぜひ推しのぬいぐるみとの「ぬい活」を楽しんでくださいね〜!

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